請求書PDFをCSVに。 無料で、パソコンの中だけで

PDFを1枚でも1か月分でもドロップしてください。請求書ごとに1行の表と、Excelやスプレッドシートでそのまま開けるCSVができます。PDFはこのブラウザのタブの中で読み取り、どこにもアップロードしません。

ファイルはパソコンから出ません

ファイルはパソコンから出ません

変換ツールはこのタブの中でpdf.jsを使ってPDFを開き、Paidwhereのデスクトップアプリと同じルールで読み取ります。ファイルをサーバーに送ることも、保存することもありません。ブラウザのネットワークパネルを開けば、ファイルを含む通信がないことを確認できます。

読み取る項目

  • 取引先、請求書・領収書番号、日付、通貨、小計、税、合計。
  • 日本語・英語・韓国語の請求書。小計、合計、ご請求金額、お支払い金額などの表記も読み取ります。
  • 返金やクレジットノートはマイナスの金額として。
  • 複数の請求書がページごとに入ったPDFは、請求書ごとに別の行として。

読み取れないもの

  • スキャンやスマホの写真:読み取れる文字情報がありません。Paidwhereアプリはデバイス上の文字認識で読み取ります。
  • パスワード付きのPDF:先にパスワードを外してください。
  • 特殊なレイアウト:値が見つからなかった行には「要確認」が付くので、どのPDFを見直せばよいか分かります。

PDFはどこで手に入る?

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よくある質問

本当に無料ですか?
はい。登録も、ファイル数の制限も、透かしもありません。パソコンの中で動くので、ファイルごとの費用がかからないためです。
Excelで日本語が文字化けしませんか?
CSVはBOM付きのUTF-8で保存するので、Excelで開いても日本語がそのまま表示されます。
どのくらい正確ですか?
AWS、Google、Stripeで決済する海外サービス、Appleなどが送るきれいなデジタルの請求書は得意です。それでも使う前にPDFと照らし合わせて確認してください。見つからなかった値は空欄にして「要確認」と表示します。
Paidwhereアプリとの違いは?
変換ツールはPDFを一度CSVにするだけです。近日公開のMac・Windowsアプリは、スキャンや写真も読み取り、フォルダやダウンロードに届いた請求書を自動で取り込み、年・月フォルダに整理し、重複を除き、為替を換算し、質問できる台帳を保ちます。

これが自動で進むなら

Mac・Windows向けのPaidwhereは、ダウンロードフォルダを見守り、請求書ごとに「日付_取引先_金額」に名前を変えて年・月フォルダと台帳に整理します。すべてパソコンの中で。近日公開です。

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