メールの領収書を取り込む

これまでに届いた領収書は一度取り込むだけ。これから届く領収書は自動で入るようにできます。本文と添付ファイルはこのパソコンの中だけで読み取ります。

Gmail

これまでのメール

約10分、一度だけ。Google データ エクスポートで領収書メールだけを ZIP にまとめて受け取ります。

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    Gmail で領収書メールを探す

    下の検索語を Gmail の検索ボックスに貼り付けて Enter を押します。上のチェックボックスを押し、「検索結果に一致するすべてのスレッドを選択」を押してください。

    (category:purchases OR (has:attachment (invoice OR receipt OR 영수증 OR 청구서 OR 領収書))) -"test mode" -subject:test -sandbox
    Gmail で領収書メールを探す
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    「Receipts」ラベルを付ける

    ラベル アイコン → 新規作成 → 名前を Receipts にして作成を押します。選んだメールすべてにラベルが付きます。

    「Receipts」ラベルを付ける
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    データ エクスポートでメールだけを選ぶ

    Google データ エクスポートを開き、選択をすべて解除してからメールだけにチェックを入れます。続けて「すべてのメールデータが含まれます」を押します。

    takeout.google.com
    データ エクスポートでメールだけを選ぶ
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    Receipts ラベルだけを残す

    「メールのすべてのメッセージを含める」をオフにして Receipts だけにチェックを入れ、OK → 次のステップを押します。

    Receipts ラベルだけを残す
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    1 回だけ、ZIP で書き出す

    1 回エクスポートと .zip はそのままにして、エクスポートを作成を押します。領収書が数百通なら、たいてい数分で終わります。

    1 回だけ、ZIP で書き出す
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    届いたメールからダウンロード

    準備ができると Google からメールが届きます。ファイルをダウンロードを押して ZIP を保存してください。リンクは1週間で期限が切れます。

    届いたメールからダウンロード
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    Paidwhere に渡す

    ダウンロード フォルダの監視がオンなら、保存した時点で整理されます。オフの場合はサイドバーの「メール・ZIPを取り込む」を押すか、ウィンドウにドロップしてください。領収書でないメールは飛ばし、終わったら一度だけお知らせします。

    Paidwhere に渡す

これから届くメールを自動で

準備中

Gmail のフィルタが、領収書らしいメールだけを Paidwhere のアドレスに転送します。ほかのメールがメールボックスの外に出ることはありません。

Paidwhere の転送先アドレスは正式リリースと同時に提供します。それまでは「これまでのメール」の方法をお使いください。今すぐ使えます。

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    Paidwhere のアドレスをコピー

    Paidwhere の設定 › メール転送で、あなたのアドレスをコピーします。

    Paidwhere のアドレスをコピー
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    Gmail の転送設定を開く

    Gmail の歯車 → すべての設定を表示 → 「メール転送と POP/IMAP」タブで、転送先アドレスを追加を押します。

    Gmail の転送設定を開く
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    アドレスを貼り付ける

    コピーした Paidwhere のアドレスを貼り付け、次へ → 続行を押します。

    アドレスを貼り付ける
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    確認コードを入れる

    Gmail が送った確認コードは、すぐに Paidwhere に表示されます。貼り付けて確認を押してください。「転送を無効にする」はそのままにしておくと、下のフィルタに合うメールだけが転送されます。

    確認コードを入れる
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    領収書のフィルタを作る

    検索ボックス右のオプション アイコンを押し、「含む」に下の検索語を入れてフィルタを作成を押します。

    (category:purchases OR (has:attachment (invoice OR receipt OR 영수증 OR 청구서 OR 領収書))) -"test mode" -subject:test -sandbox
    領収書のフィルタを作る
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    Paidwhere への転送をオンにする

    「次のアドレスに転送する」にチェックを入れ、Paidwhere のアドレスを選んでフィルタを作成を押します。新しい領収書は数分で台帳に入ります。

    Paidwhere への転送をオンにする

Outlook

これまでのメール

Outlook on the web には一括エクスポートがないため、メールをファイルとして保存して取り込みます。

数通のとき

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    メールをファイルとして保存

    領収書メールを開き、… → 名前を付けて保存を押すと .eml ファイルが保存されます。そのファイルを Paidwhere のウィンドウにドロップしてください。

    メールをファイルとして保存

たくさんあるとき

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    探して添付ファイルとして転送

    下の検索語で見つかったメールをすべて選び、右クリック → 添付ファイルとして転送を押します。宛先は自分のアドレスにしてください。

    invoice OR receipt OR 領収書 OR 請求書
    探して添付ファイルとして転送
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    まとめてダウンロード

    自分宛てに届いたメールで「すべてダウンロード」を押すと、ZIP 1つで保存されます。この ZIP を Paidwhere に渡せば、メールを1通ずつ読み取ります。

    まとめてダウンロード

これから届くメールを自動で

準備中

Outlook のルールが、領収書メールだけを Paidwhere のアドレスに転送します。

Paidwhere の転送先アドレスは正式リリースと同時に提供します。それまでは「これまでのメール」の方法をお使いください。今すぐ使えます。

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    Paidwhere のアドレスをコピー

    Paidwhere の設定 › メール転送で、あなたのアドレスをコピーします。

    Paidwhere のアドレスをコピー
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    ルールを開く

    歯車 → メール → ルールで、新しいルールを追加を押します。

    ルールを開く
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    条件と転送先を入れる

    条件は「件名に次の文字が含まれている」に invoice、receipt、領収書を、アクションは「転送先」に Paidwhere のアドレスを入れて保存します。Microsoft が自動転送を止めているアカウントもあります。その場合は上の「たくさんあるとき」の方法をお使いください。

    条件と転送先を入れる

ほかのメール

そのほかのメールアプリ

Paidwhere は保存したメール(.eml)、メールボックスの書き出し(.mbox)、それらをまとめた ZIP を読み取ります。

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    Apple Mail(Mac)

    メールを選んで Paidwhere の Inbox フォルダにドラッグします。メールボックスごとなら、メールボックス › メールボックスを書き出す で .mbox を作り、Paidwhere のウィンドウにドロップしてください。

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    Yahoo!メールなど

    メールを .eml で保存するか、フォルダを .mbox や ZIP で書き出して Paidwhere に渡してください。

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    Thunderbird

    メールを選んでデスクトップにドラッグすると .eml ファイルになります。そのファイルを Paidwhere に渡してください。

Paidwhere がメールのパスワードを尋ねたり、メールボックスにログインしたりすることはありません。受け取るのは、あなたが渡したファイルと、選んで転送したメールだけです。
画面はサンプルデータによる例です。実際の画面とは少し異なる場合があります。