近日公開

Paidwhere を ダウンロード

請求書はお使いのパソコンの中で読み取り、整理します。パソコンに合う版を選んでください。

Mac

macOS 13 Ventura 以降

Apple による署名と公証を受けているため、警告なしで開けます。

どちらの Mac ですか?

  1. 画面左上の Apple メニューから「この Mac について」を開きます。
  2. 「チップ」に Apple M1、M2、M3、M4 などと表示されたら Apple シリコン版を選びます。
  3. 「プロセッサ」に Intel と表示されたら Intel Mac 版を選びます。

Windows

Windows 10・11

ARM 版 Windows での動作はまだ確認していません。

お使いの Windows は何ビットですか?

  1. 「設定」>「システム」>「バージョン情報」を開きます。
  2. 「デバイスの仕様」の「システムの種類」に 64 ビットまたは 32 ビット オペレーティング システムと表示されます。表示された方を選びます。
  3. Windows 11 はすべて 64 ビットです。

ダウンロードは公開と同時に始まります。先行登録をしていただくと、準備ができたときにメールを 1 通お送りします。

先行登録

必要な環境

Mac
macOS 13 Ventura 以降、Apple シリコンまたは Intel
Windows
Windows 10・11、64 ビット(x64)。32 ビット版 Windows 10 向けの 32 ビット(x86)版もあります。
ディスク容量
アプリ約 50MB と、請求書を保存する容量
インターネット
請求書の読み取りと整理には不要です。サインイン、プランの更新、為替レートの更新、転送されたメールの受け取りに使います。
言語
日本語、英語、韓国語

Mac へのインストール

  1. ダウンロードした .dmg ファイルを開きます。
  2. Paidwhere をアプリケーションフォルダにドラッグします。
  3. アプリケーションから Paidwhere を開き、Paidwhere フォルダの場所を選びます。

Windows へのインストール

  1. ダウンロードしたセットアップファイルを開きます。
  2. 「Windows によって PC が保護されました」と表示されたら、「詳細情報」を押してから「実行」を押します。Windows 版にはまだコード署名証明書がないため、最初の一度だけ確認されます。
  3. パソコンに Microsoft Edge WebView2 がない場合はインストーラーが一緒に入れます。このときインターネット接続が必要です。
  4. スタートメニューから Paidwhere を開き、Paidwhere フォルダの場所を選びます。