「要確認」リストの使い方

Paidwhereは推測するより確認を求めます。値が不確かな請求書は合計にすぐ入れず、短いリストで待機します。

リストに入る理由

  • 取引先、日付、金額、通貨などの主要な値がないとき
  • 値をページ上で確認できないとき
  • 合計がページと一致しないとき
  • 小計と税の合計が総額と合わないとき
  • 日付がおかしいとき
  • 請求書ではなく銀行やカードの明細書に見えるとき
  • 値を低い確信度で読み取ったとき

確認のしかた

カードを開くと原本のページが横に表示され、確認する欄が示されます。誤りを直してEnterを押すと確定し、次の1件が開きます。すべて正しければ「問題なし」を選んでください。ファイルを読み取り直すこともできます。

請求書が勝手に片づく

Mac・Windows向けのPaidwhereは、請求書をパソコンの中で読み取り、年・月フォルダと台帳に整理します。近日公開。